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美味しさをそのままに
保存革命を起こす第3の冷蔵庫

氷感とは、氷感庫内にかける特殊な静電エネルギーによって0℃付近を中心に食材の長期保存と熟成を可能にし、細菌などの増殖を抑制して、食材の鮮度を保持できる次世代型の保存システムです。

食材の命、鮮度を長持ちさせる
ことを「氷感」が実現します

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冷凍した食品に含まれる水分は体積が膨張するとともに食材の細胞壁が劣化してしまうため、冷凍した食材を解凍すると、壊れた細胞壁から水分とともに食材の旨味が流れ出てしまいます。 そこで、氷感庫は氷点下でも凍りにくいしくみで食材の美味しさを保ちながら長期保存をします。

氷感が実現するイノベーション

通常の保存方法では、時間がたつにつれ変色や腐敗、枯れが進行していきます。しかし氷感技術を使うと氷点下付近での保存が可能となり、長期間鮮度をそのままに保つことができます。

01

鮮度保持

「冷蔵庫に入れておくだけでお肉が美味しくなる」、こんな夢のような食材の持つ旨味を引き出すことを「氷感」が実現します。

02

氷感熟成

氷感庫は電気エネルギーを活用するため中心にまで均一に温度が伝わり、全体にじわじわと加藤が進むことで、ドリップを抑えることもでき、コストも削減できます。

03

高品質解凍

氷感の技術が世界を繋ぐ

食品分野

- Food Field -

農産品を在庫で持てる環境を

鮮度を保つことが難しく、これまでは在庫としてもてなかった農産品を在庫で持つことを可能にします。出荷調節が可能になるほか、仕入れコストの削減にもつながります。低温熟成や低温順化により、保存することで更に美味しくなる食材もあります。最適な保存環境を活用いただけるよう、サポートいたします。

物流分野

- Distribution Field -

“産地そのまま”を届ける

従来のコールドチェーンは届ける間も鮮度が落ちる一方。農家こそが知る本当の農産品の美味しさを届けることは困難でした。”点”での保存を提供するだけでなく氷感庫を使い、鮮度保持を”線”で提供できないか、我々は取り組みを続けています。農産品はその土地の環境が大きく影響しており、取れる土地によってそれぞれ味は異なります。日本全国の豊かな農産品を、産地そのまま届けます。

健康分野

- Healthy Field -

添加物無しの安心安全な食材を

食の安全性が問われる現代。そして健康に暮らすためには何が必要なのか、人々の生活に対する意識は向上していきます。氷感庫は保存料ゼロの食材であっても、従来の保存方法に比べて大幅な長期保存を可能にします。オーガニック野菜など、安全・安心な食材を提供することにも貢献し、健康の面でも非常に注目を集めております。

ダントツの導入実績と経験値!

設計施工から実際の活用まで継続してフォローさせていただきます。

モニター募集!

- 限定10台 -

対象地域:北海道、関東、中部、関西、中国・四国、九州
(沖縄、その他離島に関しては要相談となります)

保存ノウハウは直接お伝えします

導入事例

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氷感庫での保存とオーラパックを組み合わせ、採れたての鮮度そのままの状態のとうもろこしを出荷しています。
2018年の3月に2坪のプレハブ型氷感庫を導入されました。

株式会社 備中農園様

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淡路島産の新玉葱を、栽培での一工夫と氷感技術によって8月下旬まで出荷されています。氷感庫販売店での試験⇒自社試験⇒導入という流れで進み、現在550坪の氷感倉庫をご活用いただいております。

有限会社 新家青果様

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2016年の11月に業務用氷感庫を導入されました。

丁寧に作られた美味しい食材は、氷感庫で熟成させることでより一層、美味しくいただくことが出来ます。

セカイノヘイワ様

plus+

氷感保存の技術 × 優れた他技術

我々は探求を怠らず、
さらなる保存に取り組んでいます。

製品案内

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